緊迫の ウクライナ情勢
今回はカントリーリスクが与える株価への影響を痛感しております。ウクライナ情勢の悪化について、ツイッターでは刻々と様々な真偽不明の緊迫した情報が流れています。
米英の大統領と外相によるプーチン氏が攻撃を計画しているとの断言は、両陣営の交渉の落としどころが未だ見つかっていない証拠だと思われますが、24日の外相会議までは可能性は残されていると思います。
株価は大幅に下落し、更に落ちると思いますので、米株はすでに先週総て一旦売り、底値での買いに備えています。
さて、そんな状況下、渦中にあるウクライナは黒海北側クリビーリフのUT0EK局と繋がりました。eQSLも受領しましたが、この写真のような平和が続きますよう祈っております...












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